利益率向上、生産性向上、コストダウン、コスト改善、ISO9001活用、特許活用、短納期、社員動機付けの実現を支援します。
中小企業診断士コンサルタント支援内容
唯一のコンサルタント国家資格である中小企業診断士が45年の製造業の経験を基に、貴社の利益率向上 ・生産性向上を支援します。コスト ダウン・コスト改善、生産性向上、新規事業に特許活用、ISO9001の経営との結合、社員動機付けなどを支援します。 貴社の経営課題をお尋ねします。これらの課題解決を支援します。下図で該当する 黄色文字のボックスにマウスを置いてください。ヒントが下部に表示されます 。
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(ISOコンサルティング)品質目標の設定がポイント。経営者の一番重要な経営課題を品質目標にし、日常の活動とリンクさせることが大切です。詳しくはここをクリックして[ISOコンサルティング]をご覧下さい。
社員の危機意識はいかがですか。良いときも悪いときも経営成績を社員に公開し、貴社の経営に関心を持ってもらうことが必要です。経営成績は翌月1週間後に公開したいものです。
お金では満足を与えられません。ボランティア、自分の趣味は何故夢中になるのでしょうか。ここにヒントが隠されています。東大の高橋教授が虚妄の成果主義(日経BP社)の中で、年俸制、成果主義を批判しています。私の持論をセミナーでご披露します。顧客満足度を高めるには、まず社員の満足度の向上を心掛けましょう。
(TOCによる在庫最小、納期短期化):各職場単位の改善から、全社的視点にたって、一番弱い、生産性の低い、ネック職場(工程)の改善を優先させます。詳しくはここをクリックして[TOC 制約理論]をご覧下さい。
解決策:長年同じ事をしているものにとってその作業が無駄あるいは、非能率という認識は意外とありません。従って当事者に無駄を無くせといっても難しいことです。無駄を顕在化するには、第三者が1日何回か現場を周りその瞬間の当事者の行動を記録し、無駄を顕在化させることが必要です。ワークサンプリング(稼働率分析)手法が良いでしょう。
(QCDに一層の磨きを):2003年版中小企業白書によれば、94年から8年間下請企業の受注量は対前年連続してマイナスです。国内の生産の絶対量が減少しています。従って、他社の仕事を 自社の強みを活かし取り込む以外にありません。しかし、そう短期間に他社に勝る強みを創ることは難しいでしょう。受注が取りやすいインタネットホームページの工夫、営業をバックアップする現場のQCDの向上が不可欠です。詳しくはここをクリックして[QCDに磨きをかける]をご覧下さい。
表面的に現れている(顕在化している)現象をまずあげ、その結果に影響している原因をあげ、結果と原因の図表を作成します。この表から結果に影響している中核的解決すべき問題を絞り込みます。目的と手段の関係でも活用できます。
(新しいことを始める際の留意点)成功の三要素は@新しいこと A強みを活かせる B参入障壁が高い です。詳しくはここをクリックして[新しいことを始める際の留意点]をご覧下さい。
そもそも目標値が無く経営をしていませんか。目標値がなければ課題も見つからず、改善の意識も芽生えにくいものです。企業に、組織に目標値が無くその日その日を頑張っている企業は、明るい雰囲気はありません。目標値があっても、割り算で求める経営指標でなくては、効率経営はできないでしょう。
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